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企業は経営を取り巻く環境変化をいち早く察知し、自分自身をも変化させなければなりません。
しかし、それは、何を視点に変化すればよいのでしょうか?
経営品質は、一時的な業績回復が目的ではありません。
お客様に信頼され、価値をお届けし続ける体質を企業に根づかせることが目的です。 |
経営品質の高い企業は・・・
真に顧客本位の企業風土を持っています。
組織総合力により、高い生産性で、顧客価値を実現しています。
経営の仕組みの絶えざる変革を志向しています。
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○顧客価値を創造する
・社員の自主性を高める
・社会と協調する
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●ありたい姿から今を考える
●創発の機会を増やす
●意味・価値観を探求し続ける
●様々な手段で理解を深める
●洞察の習慣を創る
●思索的に対話を深める
●制約条件を変える
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経営品質を高めるための経営品質向上プログラムとは、時代の要請を踏まえた新しい経営の枠組みを提示するもの。目指す方向Perfoemance Exellenceの追求は示していますが、そこへ到達するための方法は、それぞれの企業にあったものがあるはずです。これまでの改善活動を否定するものではありません。 |
経営品質を高めるのはあなたです〜経営品質向上プログラム
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経営品質向上プログラムは、あなたの組織革新をお手伝いします。 |
経営品質向上プログラムでは、顧客価値経営ガイドラインに基づいて、事業活動を自らがアセスメント(評価)・革新することを重視しています。
経営品質向上プログラムは、経営を見る目を養い、組織の学習能力と自己革新能力を高めます。
| セルフアセスメント(自己評価)という考え方は、1990年代アメリカ経済の再生を支えた要因である「マルコム・ボルドリッジ国家品質賞(MB賞)」をはじめ、欧米・アジアなど50以上の国・地域でグローバルな経営革新プログラムとして実施されています。日本では経営品質協議会(財団法人社会経済生産性本部内)によって、わが国の組織風土・環境に合わせて経営品質向上プログラムが開発されました。
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卓越した業績を生む経営体質を創ります
経営上重要な改善領域が明確になります
経営の有効性を検証できます
継続的な改善により自己革新能力を高めます
多様な改善活動の一貫性、実効性を高めます

大企業のみならず、中堅・中小企業にも大きな成果が期待できます。
全社のみならず、事業部門でも活用できます。
企業のみならず、行政機関、病院等の組織でも活用できます。 |
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